北海道札幌市の総合法律事務所

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ご相談の流れ

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  • ご相談時にあると便利な書類

ご相談の流れ

次の手順によりお願いします。

1.必ず事前に、相談日時のご予約をお願いいたします(完全予約制)

お問い合わせ・ご相談はこちら

011-281-2226 まずはお気軽にご連絡ください。

2.ご相談場所

当事務所になります。場所詳細はご連絡先をご覧ください。

3.ご相談の日時予約方法

1
ご相談の種類・内容をできるだけ詳しく受付担当職員にお話しください。ご相談の内容如何によっては、ご相談にお答えできず、せっかく来所していただいたのにお役に立てないことがないようにという趣旨です。
2
希望する弁護士がいれば弁護士の指定も可能です(ただし当該弁護士の繁忙など、諸事情によりご指定の弁護士が対応できないときもあります)。
3
受付職員に確認のうえ、相談日・時刻をお決めください。
お問い合わせ当日の相談(即日相談)も可能です(弁護士を指定する場合を除く)。ただし、弁護士のスケジュールによっては、即日のご相談がお受けできないこともあります。その場合、可能な限り早い日時を設定させていただきます。
当事務所の営業時間は月~金曜日の午前9:15~午後5:00です。
ただし、上記以外の時間や事務所休業日でも弁護士等が在所していれば電話対応ができますので、お気軽にお電話してください(平日午後8時ころまでは大概対応しています。)。留守番電話につながった場合は不在ですので、留守番電話、FAXまたは本HPのお問い合わせフォームによりご連絡ください。初回に限り、時間外や土日休日でもご希望に添えるよう手配を試みますので、ご希望の方はお申し出ください(諸事情により応じられないときもあります。ご容赦ください)。
4
ご相談者のお名前と連絡先電話番号をお伝えください(匿名ではご相談をお受けできません)。
5
予約をキャンセルされる場合、事前にご連絡ください。無断でキャンセルされますと、今後当事務所でのご相談をお受けできないこともあります。
6
場合によっては、内容確認のため、ご予約いただいた期日の前に、弁護士からお電話させていただく場合もあります。
7
大概の案件はご相談・ご依頼をお受けできるはずですが、ご相談・ご依頼の内容・当事務所の繁忙状況等によりどうしてもご相談・ご依頼をお受けすることができないこともあります。あしからずご了承ください。

4.事前の準備

関係しそうな書類はすべてご持参ください。

ご相談時にあると便利な書類

5.ご相談当日

ご予約時間に当事務所までお越しください。 まず、相談票にご記入いただきます。

6.料金

こちらをご覧ください。

7.弁護士にご相談

できるだけわかりやすくお話しするつもりですが、ご不明の点は何度でもご遠慮なくご質問ください。 ご相談時間は1回につき、60分までです。大概のご相談はこの程度の時間があれば十分間に合いますのでご心配なさらないでください。

8.ご相談後

ご相談のみで終えること、引き続き別期日にご相談すること、案件の手続・解決を依頼されること、いずれも可能です。 引き続き別期日でのご相談を希望される場合は、日程についてご相談ください。継続相談の場合の相談料金は内容により相違しますので、担当弁護士にお尋ねください。

案件の手続・解決のご依頼を希望される場合、ご依頼を受ける手続の内容と諸費用の概算をお話しします。内容をご了承いただいた後、原則として委任契約書を取り交わしたうえ、ご依頼の手続を実行します。

お問い合わせ・ご相談はこちら

011-281-2226 まずはお気軽にご連絡ください。

ご相談にあたり、次の書類があると、より適切なアドバイスができます。可能な限りでご用意ください。ご用意できないものは、ご無理なさらずとも結構です。

クレジット・サラ金の借入問題(多重債務問題)
  • クレジット・サラ金のカード
  • 借入先の一覧
    クレジット(キャッシングとショッピング)・サラ金・商工ローン・個人等の債権者、滞納している税金・公共料金等について、債権者名、連絡先住所・電話番号、最初に借入をした時期、現在の残高がわかるものをご用意ください。
  • 借入についての契約書、領収書、請求書、振込書類等(古いものからすべて)
  • ご相談者と同居のご家族の収入額が分かるもの(給与明細、源泉徴収票など)
  • ご相談者とご家族の財産(不動産,預貯金,生命保険,自動車など)の内容がわかるもの
    (不動産登録事項証明書、固定資産税評価証明書、預金通帳、保険証書、車検証など)

特に預貯金通帳はあるだけ全部ご持参ください。

企業倒産・企業再建問題
  • 会社の資格証明書(登記簿謄本)
  • 申告書3~5年分(内訳書もすべて)
    会社案内パンフレットなど業務内容のわかる資料
  • 借入についての契約書、領収書、請求書、振込書類等(古いものからすべて)
  • 借入先の一覧
    金融機関・取引先・リース会社・個人等の債権者、滞納している税金・公共料金等について、債権者名、連絡先住所・電話番号、 最初に借入(取引)をした時期、債権の種類、現在の残高がわかるもの、担保が設定されている場合はその担保の内容、リース の場合は当該目的物の内容
  • 財産(不動産,預貯金,生命保険,自動車など)の内容がわかるもの
    (不動産登録事項証明書、固定資産税評価証明書、預金通帳、保険証書、車検証など)
  • その他会社の財務状況や事業の状況がわかる資料
  • 現在の試算表・貸借対照表(特に資産については、現実に換価できる金額を記載したもの)
  • 企業再建を目指す場合、上記に加えて
    過去6か月の資金繰り表(月ごと)、今後6か月分の資金繰り予定表
離婚問題
  • ご相談者ご自身の戸籍謄本(戸籍全部事項証明)、世帯全員の住民票(記載事項に省略のないもの)
  • 以下についてのメモ(箇条書きで結構です。)
    知り合った時期・理由、結婚した日、ご夫婦及び子どもの生年月日と年齢、別居した日、夫婦それぞれの職業・月収・年収、 お子さんの現況(学生は通学校、就職の方は職業・月収・年収)、夫婦それぞれの財産の内容、離婚したいと考えた経緯、 当事務所にご相談・ご依頼されたい事項など
  • 不貞行為がある場合、証拠となる写真・メモ・興信所の調査報告書など
  • 暴力がある場合、経過メモ、診断書など
遺産相続問題(相続発生後の場合)
  • 相続関係図(家族構成など、亡くなられた被相続人と、各相続人との関係が分かる図です)
  • 亡くなられた方が残した不動産・預金・有価証券その他の財産(負債含む)の一覧表と根拠書類(不動産登録事項証明書、固定資産税評価証明書、預金通帳、保険証書、車検証、借用書、請求書など)
  • 遺言書(未開封のものは開封しないでください)
  • 相続税申告書(あれば)
  • 以下についてのメモ(箇条書きで結構です)
    被相続人の生年月日・亡くなられた年月日、各相続人の生年月日と年齢、それぞれの職業・現況(学生は通学している学校、 就職の方は職業・月収・年収)、現在までの経緯(時系列に順を追って)、各相続人(ご相談者及び他の相続人)の主張、 当事務所にご相談・ご依頼されたい事項など
交通事故問題
  • 交通事故証明書 取寄方法(自動車安全運転センター) をご覧ください。
  • 事故状況のメモ(どのようにして事故が起きたのか)
  • 事故現場の概略図
  • 病院の診断書
  • 治療費明細書(または入通院の期間、治療内容などの経過を記載したメモ)
  • 事故前の収入を証明するもの(給料明細書、休業損害請求書、源泉徴収票、確定申告写し)
  • 相手方、保険会社等の提出書類
  • 後遺障害診断書・後遺障害等級認定の通知書(後遺症が残った場合)
  • 物損について、修理費の請求書、請求明細書
  • 示談交渉の経過に関するメモ(時間の順を追って箇条書きにしていただければ十分です。)
訴訟・調停の呼出状や内容証明が来ているとき
  • 受け取った訴状、呼出状、内容証明郵便など
★その他(詳細はお気軽にお問い合わせください)
  • 関係あると思う書類すべて(文書の作成日付順に並べていただけると助かります)
  • 以下についてのメモ(箇条書きで結構です)
    現在までの経緯(時系列に順を追って)、ご相談者及び他の関係者各人の主張、当事務所にご相談・ご依頼されたい事項など

お問い合わせ・ご相談はこちら

011-281-2226 まずはお気軽にご連絡ください。